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誰でもできるスマホでGmail 第6回 自動転送

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どーも!こんにちは!デジオニ管理人くっさんです(>ω<)

くっさん
くっさん

第6回は「自動転送」やで。前回のフィルタの機能の1つやで。
どうしても同じメールを共有したい相手がいる場合はかなり有効なワザやで!

PC表示に切り替え。

自動転送はフィルタの1つの機能でGmailアプリでは設定出来ません。なのでWebブラウザ(当サイトではGoogleChromeを使用しています。)で作業をしていきます。
まずブラウザでGmailを開きます。→こちら
ブラウザでGmailを開くとまず「メイン」の受信トレイが開きます。左上の「≡」をタップします。
アフィリエイト関連ばっかりですね^^;ブラウザでGmailを開くとまず「メイン」の受信トレイが開きます。左上の「≡」をタップします。
「受信トレイ」「ラベル」「その他」と画面に表示されます。一番下右の「デスクトップ」をタップします。

 

「受信トレイ」「ラベル」「その他」と画面に表示されます。一番下右の「デスクトップ」をタップします。

PC表示に切り替わりました。PC表示に切り替わりました。

フィルタを作成

PC表示ができたところでさっそくフィルタを作成していきます。
検索窓の右側「フィルタを作成」をタップ。

 

検索窓の右側「フィルタを作成」をタップ。

「フィルタを作成」の画面が表示されました。

 

「フィルタを作成」の画面が表示されました。

フィルタの条件を入力していきます。今回はFromに「Google」と入力しました。
フィルタの条件を入力していきます。今回はFromに「Google」と入力しました。
これで差出人に「Google」と入る全てのメールが対象となります。
直接メールアドレスを入力してもOKです。
フィルタ条件に間違いがないか確認の為「フィルタテスト」をタップします。
 
「フィルタテスト」をタップするとそのフィルタに該当するメールが抽出されます。

 


「フィルタテスト」をタップするとそのフィルタに該当するメールが抽出されます。

もしフィルタ条件に合ったメールが抽出されていないのであれば、フィルタ条件が誤っている可能性が高いので、もう一度確認してみてください。
 
「次のステップ」をタップします。

 

自動転送の設定

くっさん
くっさん

ここから自動転送先のアドレス設定をしていくで!

「確認済みの転送先アドレスを設定」をタップします。
「確認済みの転送先アドレスを設定」をタップします。

「転送先アドレスを追加」をタップします。

 

「転送先アドレスを追加」をタップします。

転送先アドレスを入力し「追加」をタップする。

 

転送先アドレスを入力し「追加」をタップする。

「確認手順を送信」をタップする。

 

「確認手順を送信」をタップする。

転送先に指定したアドレス宛に確認のメールが届きます。

リンクをタップして承認します。

 

リンクをタップして承認します。

アドレスを確認してタップします。

 

アドレスを確認してタップします。

転送先アドレスの確認が完了しました。

 

転送先アドレスの確認が完了しました。

転送先アドレスの設定が完了しましたら、先程のフィルタを作成画面で転送先アドレスの選択が可能になってます。

転送先アドレスを選択できます。

 

転送先アドレスを選択できます。

あとは「次のアドレスに転送する」にチェックをつけて「フィルタを作成」をタップすれば完了です。

チェックをつけて「フィルタを作成」をタップで完了です。

 

チェックをつけて「フィルタを作成」をタップで完了です。

まとめ

  • 自動転送はフィルタ機能の一つ。
  • フィルタ機能ということは、様々な条件(キーワード、メールアドレス等)で転送設定が可能。
  • 転送先アドレスの設定さえしておけばかんたんに設定できる。
  • 未確認のアドレスには転送できない。

くっさん
くっさん

どや?特に問題なしやろ?仕事のメールを上司や部下と共有したい、子供の習い事のメールを夫婦で共有したい時にかなり有効やで!

次回は外部メールの設定です。

最後まで読んでいただきましてありがとうございました。

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